トップページ
みやけ由美の約束
活動日誌
議会報告
トピック
プロフィール
後援会・事務所案内
リンク
みやけ由美 6つの約束と具体的な取り組み
1, 高齢者、障がい者、女性も子どもも安心して暮らせる街に
高齢化率の上昇を見据え、地域包括ケアシステム構築で医療・介護の連携強化と深化を図ります。障がいのある子もない子も「通常の学級」で学び遊ぶインクルーシブ教育を進めます。女性と子どもたちの人権と暮らしを守ります。シングルマザーと子どもの貧困率は上昇するばかり、子どもの教育格差解消への学習支援や、女性の就労支援を充実させます。自然豊かな南区の特性を活かし、子どもがのびのびと遊べる「子ども冒険広場」をつくります。
2, パート・派遣などの低賃金・不安定雇用の改善を図ります
アルバイトやパート、派遣など、非正規雇用で働く若者が増えています。生涯、最低賃金に張り付いたままの所得では、家庭を持つことも、子どもを育てることもできません。また、正社員になったとしても、長時間労働が問題になっています。男性も女性も、働くすべての皆さんにワークライフバランス(仕事と生活の調和)が必要です。
3, 「原発ゼロ社会」をめざします
再生可能エネルギーの活用と省エネの推進で原発ゼロ社会をめざします。原発が稼働しないという前提で策定した「札幌市エネルギービジョン・温室効果ガス削減計画」の目標達成に努めます。また、高気密・高断熱建物の普及で省エネを推進します。
4, TPPと「農協改革」に反対し農業と安全な「食」を守ります
日本の農業を破壊するTPPと農業を大資本に売り渡す「農協改革」に反対し、札幌の農業と安全な「食」、美しい田園風景と豊かな自然を守ります。
5, 冬季オリンピック誘致で南区と商店街の活性化を図ります
冬季オリンピックの誘致や札幌国際芸術祭の開催で、南区をスポーツ、文化・芸術の町として活性化させます。 南区が直面する課題は人口減少ですが、まちづくりセンターの自主運営が全市で一番進み、住民自治が体現されている区でもあります。 その「市民力」をバネに、真駒内駅前の再開発や、商店街の活性化に区民の皆さんとともに取り組みます。
6, 自衛隊の人々を海外の戦場に立たせることに反対します
集団的自衛権の行使が閣議決定で容認されました。第2次世界大戦の反省に立ち、非戦を誓った憲法が、今、なし崩しにされています。 戦争は最大の人権侵害です。戦争できる国には絶対させません。
誰もが尊厳を持って安心して暮らせる市政



DVから女性や子どもを守る。
母子家庭の経済的自立を支援。
子育て支援、高齢者の生活支援を充実。
性暴力被害者を救済、支援するためのワンストップセンター設置。
DV支援センターの設立、被害者が自立するまでの住居(ステップハウス)を実現しました。
子どもの虐待防止のため各区に要保護児童対策協議会ができました。
保育ママ制度の導入が決まりました。
母子家庭のお母さんが、資格を取るための支援事業を拡充しました。
特養ホームの増設に取り組みました。
元気ショップの拡充、障がい者の交通費女性削減に歯止めをかけました。

幼稚園と保育所の「幼保一体化」。
学級崩壊やイジメのない学校に。
障がい児が地域の学校へ通える「統合教育」推進。
幼稚園と保育所が併設された認定子ども園ができました。
民間学童保育の女性を4年生まで拡大しました。
子どもが自分の責任で自由に遊べるプレイパークの新設が決まりました。

地下鉄真駒内駅前を利用しやすく再整備。
排除雪徹底やツルツル路面対策で交通渋滞解消。
バス路線の整備、定山渓線の高いバス料金を改善。
アイスアリーナそばの暗い地下通路を埋め、バリアフリーの横断歩道に直しました。
常盤地区の市立大学前バス停団地をつなぐ歩行者用階段を整備しました。



新幹線の札幌延伸と冬季オリンピック誘致。
定山渓をスポーツ合宿のメッカに。
地場中小企業や個性ある商店街づくり支援。
低賃金・不安定雇用を減らし意欲を持って働ける街に。
郊外の空き家解消策として子育て世帯にあっせん。
定山渓地区にラグビー場(民間の地域スポーツクラブ)の設置を支援しました。
国に働きかけ31日以上の就労見込みがあれば、雇用保険が適用になりました。
各区役所に職業相談、生活相談コーナーが設置されました。


札幌の農業と「職」の安全を守る。
環境を保護し、美しい水と緑を育(はぐく)む南区に。
平和を育み核兵器廃絶を世界に訴える。
市有建築物の外断熱化(高気密・高断熱)を実現しました。
2008年、市民まちづくり局に平和事業担当係が設置されました。
原水禁札幌の議長として「核兵器廃絶、軍縮」めざし活動しています。
生活クラブ生協会員歴28年。食の安全、石けん運動に取り組んできました。

文化やスポーツ、福祉など「新しい公共」を担うNPOを支援。
「議会基本条例」の制定で議会活性化を。
地方分権を推進し、市民参加の街づくり。
まちづくりセンターの自主運営が進みました。
地域の課題把握へ「まちかどミーティング」を開催しています。
さまざまな生活相談や市政相談に応じ解決を図ってきました。
市民一人ひとりが大切にされるあったか市政をつくるため
南区は水と緑に恵まれています。
この豊かな自然環境を守り育てながら、人々がもっと自然とふれあえるようなまちをつくります。
また、誰もがイキイキと暮らせる社会基盤やシステムづくりをすすめていきます。
どんな季節も快適に過ごせるように、除雪や道路対策を進めます。
また、誰もがどんな立場にあっても尊厳を持ち、安心して暮らせる社会基盤やシステムづくりをすすめていきます。
緑を生かした住みよいまちづくり。
南区グリーンベルト構想

詳細地図(PDF)>>
Copyright 2004 Miyake-Yumi. All Rights Reserved.